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ふくしまデジタル情報化フェア2009で講演させて頂きました

前田です。

昨日は福島県高度情報化推進協議会が主催する「ふくしまデジタル情報化フェア2009」が福島市のコラッセ福島で開催され、その中で『地域SNSから始まる地域活性化 ~会津sicon(シコン)の事例~』と題して講演させて頂きました。

話の流れとしては、siconを立ち上げた理由は会津にそれなりの期間暮らしたからわかることもあり、そういう意味で自己紹介から会社を作るに至った経緯、事業の内容から実際にsiconを立ち上げるまでを説明させて頂きました。

後半はsiconを立ち上げてわかったこと、ビジョンやコンセプト、siconと地域のリアルなつながりの事例、今後のことなどをお話ししました。前半がゆっくりだったせいか後半少し早足になってしまった部分もあったのですが、ただの事例発表という形にはしたくなかったので、ひとつのストーリーとして見て頂けたなら幸いと思います。

本番で使用したものから冗長な部分をカットしたり一部修正してありますが、プレゼンテーションの資料を下記に公開しますので地域SNSや会津SNS siconに興味のある方はご覧になってみて下さい。

会津sicon事例 プレゼン資料

 

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/2049
autor: maeda comment: 0件

mixiアプリ「鉄血王女と待受騎士団」をリリース

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デザイニウムではmixiアプリ第4弾としてwevyをコンセプトにしたゲーム鉄血王女と待受騎士団をリリースしました。

wevyの待受Flashを利用したスライドパズルゲームです。

絵をスライドさせていき、正解の画像にするというシンプルなゲームです。途中に敵が出てきて邪魔してくるので普通にスライドするよりは難しく、少し歯ごたえのあるパズルゲームとなりました。

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完成までの時間、各ブロックの保有ポイントによって獲得ポイントが決まりました。ポイントを獲得していくと、次のレベルに進めます。

また、wevyをコンセプトにしたゲームですので、各画像を完成後は待受FlashをダウンロードできるQRコードが表示されますので、是非待受Flashをダウンロードしてみて下さい。

デザイニウムでは今後もmixiアプリをリリースしていきますのでご期待下さい。

 

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/1861
autor: hata comment: 0件
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会津ITサマーフォーラムにて

ミズタニキリンです!
先週のことですが、会津ITサマーフォーラム(会場:会津大学)にて会津大学発ベンチャー認定企業としてデザイニウムからケータイ待ち受けサイト「wevy」を展示させてもらいました!

仕事の関係上ブースにはあまりいられませんでしたが、展示を見てもらえたかと思います!

会津ITサマーフォーラム

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/1792
autor: ミズタニキリン comment: 0件
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10/31 CSS Nite in 福島 Vol.3 開催!

10/31にCSS Nite in Fukushima Vol.3が郡山市ビッグパレットにて開催されます。福島県のウェブ業界の盛り上げや横のつながりを作るために郡山市・福島市の知り合いの方たちが中心で動いていており、CSS Niteの地方版で既に3回目というのはかなり早い方ではないでしょうか?

今回は【CSS Nite ビギナーズ】ということで技術の底上げを図る目的で、テキストと連動しコーディングを基礎的なところからきっちりやるという内容になっています。まだちょっと詰めが甘いかも…と思う方はこれを機に勉強し直してみてはどうでしょうか?うちもインターン生を中心にみんなで行く予定です。

お申し込みは以下のバナーから!
CSS Nite in FUKUSHIMA

 

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/1787
autor: maeda comment: 0件
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会津ITサマーフォーラム2009&OpenSocialハッカソンin会津

前田です。

もう明後日になりましたが、会津大学で「会津ITサマーフォーラム2009」が開催されます。中でも個人的な注目は「Webトラックークラウド時代のマッシュアップ」でしょう。OpenSocialの第一人者が会津に集合します!

・講演者Ⅰ 13:30-14:20
「mixiアプリによるオープン化戦略」
株式会社ミクシィ 開発部mixi開発グループ Google API Expert (OpenSocial) 田中 洋一郎

・講演者Ⅱ 14:30-15:20
「OpenSocialコンテナのアーキテクチャ」
エヌ・ティ・ティレゾナント株式会社 メディア事業部サービス部門 Google API Expert (OpenSocial) 北村 英志

・講演者Ⅲ 15:30-16:20
「Web・メディア技術の進化による新しいユーザ体験の実現」
株式会社リクルート メディアテクノロジーラボ チーフアーキテクト 川崎 有亮

・講演者Ⅳ 16:30-17:20
パネルセッション
「Androidで変わるケータイ電話」
日本Androidの会 幹事 / MCPCモバイルシステム技術検定プロジェクトテキストWG副主査 嶋 是一
Admob株式会社 代表取締役 John Lagerling

さらに翌日は前日の講師を招いて「OpenSocialハッカソン in 会津」が開催予定です。
以下オフィシャルページより。


OpenSocial は誕生から1年で6億人ものユーザを獲得するまでに成長を遂げました。日本においても、主要なSNSからOpenSocial対応に関するニュースが今まで出てきていましたが、3月26日にgooホームがSandboxの公開を開始しました。8月24日にmixi Platformがmixiアプリのサービスを開始しました。日本におけるOpenSocialプラットフォームの普及が、遂に始まったのです。

今回のOpenSocial Hackathonでは、OpenSocialガジェット開発に興味をお持ちの方々を対象に、多くのユーザにリーチするOpenSocialガジェット開発を体験して頂くための企画です。OpenSocialガジェット開発の中心はJavaScriptコードの記述となりますので、例えばAjaxによる開発経験をお持ちの方であれば、すぐに開発を始めることが可能です。

Hackathonでは、いくつかのチームに分かれ、短時間でアプリケーションの開発を行います。皆さまの開発をサポートするために、Google API ExpertもHackathonに参加し、皆さまの質問にお答えいたします。

OpenSocialの開発経験を得る貴重な機会をぜひご活用ください。

主催: MashupAwards 実行委員会、OpenSocial-Japanコミュニティ
日時: 2009年9月19日(土) 10:00~18:00 (開場:09:00)
場所: 会津大学 M11
人数: 30名
<申込はこちらから>

 

次に続く

 

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/1777
autor: maeda comment: 0件
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雑誌ウェブデザイニングに掲載されました。

少し前のことになりますが、デザイニウムのサイトをWeb Designing 2009/8号(vol.97)に掲載させていただきました。掲載された内容には現サイトのコンセプトなどが軽く記載されていますが、雑誌記事の補足としてこのサイトのコンセプトについて今回はお話したいと思います。

【オフィシャルサイトコンセプト】
現在モニターの比率が16:9というワイド画面へ移行している中で、その幅の恩恵をより活かそうとさまざまなレイアウト方法(リキッドレイアウト、エラスティックレイアウトなど)が試みられています。
このサイトでは、そういったレイアウト方法とは見方を変え、ブラウザまたはモニターの幅を意識したレイアウト方法にとらわれることなく、コンテンツの閲覧を実現できる形(マルチカラム)に落とし込む形にしました。

また操作方法については、主に縦軸からなるスクロール操作だけでなく、ドラッグ操作による全方向への移動を可能にし、コンテンツに対するより柔軟な閲覧方法を試みた形になっています。

これが現サイトのコンセプトとなっています。もしかしたら大半の方にこんなの使いにくいと思われる可能性もある中、オフィシャルサイトとして公開するのはそこそこの挑戦だったかもしれません。実際OSやブラウザの標準的操作に慣れたばかりの方にとっては目的の記事まで到達できない可能性もありますし、使い勝手の悪さ(テキストを括れないなど)をご指摘していただいている方の声もあります。

コンセプトモデルとして物珍しさよりも実用的なモノを目指したつもりですが、いろいろと考える余地はありそうです。

とにもかくにも新しいもの・なかったものを提示していけば今回のようにさらに多くの意見を頂ける環境になると願って、また新たな試みに挑戦しつつ次のリニューアルを行おうと思いました。

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/1754
autor: oikawa comment: 0件
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事例紹介を追加しました。

09年6月~7月の主な事例紹介を追加しました。

01. 会津大学様Webサイトリニューアル案件
福島県立会津大学のWebサイトを全面リニューアルしました。
u-aizu
若々しくチャレンジ性の高い校風をイメージしたデザインと運用負荷を軽減する為にJoomlaをCMSとして採用。サイトはこちら

02. NHKサービスセンター様トップページ刷新
財団法人NHKサービスセンターのトップページの刷新を行いました。
nhk-sc
多くの情報をわかりやすく整理した設計と落ち着いたイメージのデザインにしました。サイトはこちら

03. iPhoneアプリ「ラジオ体操第1」
おなじみラジオ体操のiPhoneアプリを制作しました。
icon512x512
誰もが知っているラジオ体操をより深く知ってもらう為に動画とゲームを実装しています。

 

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/1704
autor: hata comment: 0件

mixiアプリ「くままり」をリリース

kumamari

デザイニウムではmixiアプリ第1弾としてくままるをコンセプトにしたゲーム「くままり」をリリースしました。

自分のプロフィール画像をくままる型にくり抜いたプレイヤーが、上から落ちてくる数々のくままる達を跳ね返して、ゴールしていくゲームです。

ゲームはマイミクとも楽しめ、アプリに登録しているマイミクを選択すると、そのマイミクにパスを送ることができます。

デザイニウムでは、今後もmixiアプリをリリースしていきますので、ご期待下さい。

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/1695
autor: hata comment: 0件

くままるのmixiアプリ『くままり』登場

capture_b

去る平成21年8月26日、我らが株式会社デザイニウムの誇る丸いキャラクタ “くままる” の活躍を目の当たりにできるmixiアプリ “くままり” が満を侍しての登場。

公開となってよりは押すな〃の大盛況。

流行に敏感なるソーシャルネットの若者諸君は勿論のこと、この日を待ちわびたと言うご年配もちらほら。

さて渦中の “くままり” のその内容は。

頭上より次々と落ち来る “くままる” を、自身の操る これまた “くままる” でリフティング。

地面に落とさぬように、落とさぬように、おっと、危ない。

マウスの操作如何ではどん〃と巨大化していく “くままる” たち。

巨大化した暁には高得点のチャンス。

そして巨大化した “くままる” をマイミクにパスしてやれば、友達の苦労を軽減できると言うもの。

今、日本国中は “くままり” 熱に冷めやらぬと言った模様であります。

ハセガワ 記

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/1685
autor: hassegawa comment: 0件

Air.wevy ver.1.0リリース!

wevyからオリジナルの待ち受けFlashムービーを作れるAIRアプリ「Air.wevy」をリリースしました。

http://wevy.jp/(ダウンロードは右上のボタンから)

複数のモード搭載を予定しており、今回はその第1弾として「ドット絵」モードが使えます。20×20ドット、40×40ドット、60×60ドットの3つの解像度が選べ、5フレームまでのアニメーションを作成することができます。

オリジナルの待ち受けムービーを自分のケータイに設定するまでの流れは以下のようになります。

  1. ケータイでwevy.jpへアクセスし新規会員登録を行う
  2. PCでwevy.jpへアクセスし、AIRアプリをダウンロード&インストール(必要に応じてAdobe AIRランタイムも)
  3. Air.wevyを立ち上げ登録したケータイのメアド&パスワードを入力
  4. ドット絵モードで絵を描き、アニメーションを作成、プレビュー&アップロード
  5. ケータイでwevy.jpのマイページからアップロードされたムービーをダウンロード
  6. 待ち受けに設定して完了!

まだまだ機能的に強化したいところはありますが、フィードバック、その他何か問題やバグ等を見つけた場合のご連絡は info [at] wevy.jp までお願いします。

 

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/1650
autor: maeda comment: 0件
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DSN(F)シリーズ『新入社員の課題』 第2話「全力感」

俺の名はFujii。略してF。皆覚えてくれてたかな?

そう、ピチピチの新入社員だ。

今回もこういうノリで進めていこうと思ったんだが、内容が若干ヘヴィなので普通の文体で書くとしよう。

以下ちょっと真面目に書いてるので、読んでみてくれYO!

————-

いきなりですが、大学時代、尊敬できる3人の先輩に出会いました。

1人目はバイト先の先輩で、東大を狙えるレベルの学力がありながらあえて会津大に入学、塾講師や家庭教師としてバイトをする傍ら投資で荒稼ぎ、さらに大学の課題もこなしつつ司法試験の勉強をし、法学系の大学院に複数受かったという才能と努力の塊のような先輩。

2人目はあるグループの先輩で、仕事も女も遊びも大好きなマルチタスク上等人間でした。交渉ごとやリスク管理の手腕にいつも感心していたものです。「人が仕事をしていないときに仕事をしろ」と口癖のように言っていました。

3人目も同じグループの先輩。マルチタスクが得意な人ではなかったですが、とにかくぶっ倒れてでも仕事を完遂させる人で、ある会社でバイトをしていた時に実際倒れたこともあるそうです。切羽詰ったときの先輩は、触れれば切れそうな凄まじいオーラを出していました。

幸運にも大学1年目にしてそういう先輩たちに会うことができ、以来ずっと目標として意識してきました。
そんな彼らに共通して感じられたのは、「1日1日の中でその人なりに精一杯頑張っていた」ということです。

1人目の先輩は、毎日授業やバイトが終わった夜から朝方にかけて勉強していました。
2人目の先輩は、仕事と遊びに明け暮れ毎日寝不足でしたが生き生きしていました。
3人目の先輩は、自分で決めた目標のために、倒れる寸前まで仕事と勉強を重ねました。

3人とも、内容は違えどその時できる精一杯でもって物事にあたっていたのです。
ひるがえって自分のことを省みてみると、最近は仕事や生活に緩みが出てしまっていた感があります。何でも全力でぶつかる、といったある意味根性的な、意地のような部分が抜け落ちてしまっていたような・・・。

あまり根性論に頼りすぎるのは良くないですが、それとはまた別の話で、「何かを全力でやらずに中途半端で終わらせてしまった」という経験は後から後悔と躊躇をもたらし、それが続くと人間はどんどん萎縮してしまいます。

最近自分にこういった傾向が出てきていることに非常に焦りを感じます。こんな体たらくでは、尊敬する先輩たちに顔向けができません。

3人とも今は首都圏で働いていますが、次に会うときには胸を張って話ができるように日々頑張りたいものです。

————-

 

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/1562
autor: fujii comment: 0件

「DSN Player」特設ページ&プレイヤーSWFファイルを公開しました。

ブログ向けのFlash MP3プレイヤー「DSN Player」の特設ページを開設いたしました。

DSN Playerはブログパーツとしては先に公開しておりましたが、今回のページ開設に伴い、ブログ設置用のプレイヤー本体SWFファイル+設置用スクリプトのダウンロードも可能になりました。詳しくは以下の特設ページをご覧下さい。

http://www.thedesignium.com/player/

個人利用や商用問わず、ご利用はフリーとなっております。どうぞお試し下さい。

今後ブログパーツでの新曲の追加配信や、新しいスキンの開発など、徐々にバージョンアップを重ねて、より便利でインタラクティブ性に富んだプレイヤーにしていきたいと思っていますので、何卒よろしくお願いいたします。

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/1544
autor: sakuma comment: 0件
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地域若者チャレンジ大賞東北大会

前田です。

昨日は仙台で開催された、東北のソーシャルベンチャー・関連団体が主催する「地域若者チャレンジ大賞東北大会」に参加してきました。

弊社でインターン生として働く8名のうちwevyを担当する清野くんが福島代表ということでエントリーされ、「自分の成果とプロジェクトの成果を両立させるインターンライフ」と題して発表しました。

総合評価の結果として残念ながら東北代表からは漏れてしまったのですが、これに懲りずがんばって欲しいです。彼の仕事は愚直とも呼べる真面目さで、確かに今は問題も少なくないですが着実な努力が必ず実を結ぶと思っています。

彼のプレゼンの主旨は以下の通りで、PDF化した発表資料はこちら

——
・まず3月中にwevy活性化のアイデアを100個出した
・4月は1人で運用業務を始めたが作業効率が悪くて新規企画が全く進まなかった
・5月になって前田・水谷と相談し、業務時間の使い方を細分化・把握して1つ1つの作業を効率化する手法を試みた
・結果少しずつ時間が取れるようになってきた
・まだ運用に6割の時間が取られているので、目標として3割まで下げて7割の時間を新規企画に使いたい
——

なお、昨年の同イベントでは当時インターン生だった浅井が東北ブロックの代表2人のうち1人に選出され、秋に行われた全国大会では会場投票によって選ばれる共感賞を頂きました。その浅井は現在新入社員として絶賛新人研修中です(笑)。

長期実践型のインターンシップがさらに全国へ普及し、学生のうちから地域と地域のシゴトに関わり、周りを元気にして自分も元気になる事業がたくさん生まれてくればと思います。

 

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/1533
autor: maeda comment: 0件

ブログ向け音楽プレイヤー「DSN Player」を公開しました。

Flashベースの音楽プレイヤー「DSN Player」のリリースを開始しました。

貼り付けコードは以下のものをお使いください。
<script type=”text/javascript” src=”http://www.thedesignium.com/player/blogparts.js”></script>

ブログ貼り付け型のプレーヤーは他にもいくつかありますが、このDSN Playerは以下のような特色を持っています。
・ Papervision3Dを使用した3Dビジュアライザーの搭載
・ プレイリスト形式(xspf)の読み込み、再生

現在ブログパーツ形式でのみの公開となっていますが、近日中にSWFファイルの配布を開始いたします。MP3データをご自分のブログなどで公開したい場合などに、ご由にお使いいただけるようになります。自分で言うのもなんですが、このクラスの機能を持ったプレイヤーだと、フリーのものはなかなか無いのではないでしょうか。
今後も小サイズバージョンの作成やスキンの追加など、随時更新やバージョンアップも行っていく予定ですのでご期待ください。

現在ブログパーツに同梱されている曲は、自分が作成した曲と、大学の時の後輩でwevyにも曲を提供してもらったこともある「GK-CORE」によるトラックです。3曲ともかなりクラブ志向の強い曲ですが、気に入っていただければなによりです。現在も何曲かトラックを作成中ですので、完成し次第追加していきたいと思います。

近日中に続報を打てると思いますので、興味のある方はまたブログをチェックしてください。では。

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/1481
autor: sakuma comment: 0件
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会津大学UBICにwevyデモを展示

会津大学発ベンチャーのシーズを紹介したいということで、今年度の4月より会津大学産学イノベーションセンター(UBIC)のエントランスホールにデザイニウムが提供する携帯待ち受け/着Flashムービーサイト、“wevy(ウェビー)”のデモを展示させて頂くことになりました。

サムネイルでどんどん移り変わっていくムービーをクリックすると詳細ページにQRコードが表示され、それをケータイのカメラで撮ることでムービーがダウンロードできるようになっています。見学された方はぜひお気に入りのムービーを探してみて下さい。

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/1323
autor: maeda comment: 0件

イノベーションカフェ事業スタッフ募集

会津大学前に集積するITベンチャーで構成する団体として弊社も加盟しております会津イノベーション協議会では「イノベーションカフェ事業」の開始に伴い、事業の中心となってスキルアップを目指すスタッフを募集しております。詳しくは以下のページをご覧下さい。

http://www.tafc.co.jp/innovationcafe.html

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/1320
autor: maeda comment: 0件

DSN(F)シリーズ『新入社員の課題』 第1話「タスク処理設計」

俺の名はFujii。略してF。一言で言うと新入社員だ。

新入社員と言えば夢と希望に満ち溢れた、清潔感漂うフレッシュマンだと世の皆様は思ってるだろ?

しかし俺はと言えば、入社2週目にして既にグロッキー、もといクレイジー。

昨日なんて「ちょっとパソコン壊れたから見てもらえないかしら」と言われて行ってきたマダムの家で、「すごーく疲れた顔してるからこれ食べて元気出しなさい」とモスライスバーガーを3つももらう始末。結構高いんだよなコレ。

ちなみにこのマダムはライスバーガーのきんぴら味を1日2個は食べるらしい。高血圧には気をつけな!

さて、何故俺がこんなにクレイジーになっているかという原因を考えてみたんだが、俺的造語で表すと「タスク処理設計」と表せるんじゃないかとThinkしている。

俺は元々、タスクの「質」より「数」に圧倒されて焦るタイプ。
つまり「6時間かかるタスク1つ」より「2時間かかるタスク3つ」を持っている時のほうが圧倒的に焦る。当社比2倍くらいで焦る。
なんでそういうタイプなの?と聞かれても、性格としか言えないので困る。そして焦る。

ただ、自分の思考をタスクの種類ごとに、ある意味機械的にバシッと即座に切り替えるというのは苦手なので、それは1つの原因だと思っている。

実は学生時代からそういう傾向はあったんだが、三つ子の魂というか、そう簡単には直らなかったわけだ。

そういうわけなので、リアルタイムでポコポコポコッとそれぞれ違う方面からそれぞれ違うタスクを渡されると相当焦る。まあ実際タスクが「数」だけでなく「質」も結構デカいので相乗効果で相当ヤバい。

焦るとどうなるかというと、これが怖いんだが「何からやればいいのか分からない」という状態になる。結構経験アリの方も多いんじゃないだろうか。
つまり俺は、先週ずっとそういう状態だったということ。

これをどう解決するかというところでやっと「タスク処理設計」が出てくるわけだ。お待たせエブリワン。

ただこれは別に難しいことをやろうというんじゃなく、「どのタスクをどの時間にやる」ということを決める、要するに「時間配分」だ。

でもタスクの中でも「やるタスク」「やらないタスク」の取捨選択とか優先度という要素があるし、何より「時間配分」だとありきたりで面白くないのでちょっとそれっぽい名前にしたのが「タスク処理設計」だ。

まずはこれを自分で作ってみる。

その上で、俺みたいなタイプはここが重要なんだが「1つのタスクをやっているときは他のタスクのことを考えない」。
電話がかかってきたり人に聞かれたりという場合は仕方ないが、それ以外の時は他のタスクのことを極力考えない。

なぜかって?

焦るからさ。

「おいおいこっちもやらないとダメじゃん!」みたいな。そういうのは設計するときに考える。

このやり方、学生のときに何回か試してみてなかなか良かったので今回採用してみることにする。

オンオフの切り替えが上手い人とか、マルチタスク上等といった人はナチュラルにこういうのができてるのかもしれないが、俺みたいな焦るタイプにはオススメのやり方だ!

 

次に続く

 

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/1278
autor: fujii comment: 0件
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会津しこんがasahi.comの動画に

会津の地域SNSから生まれた居酒屋【会津しこん】の取材内容が動画でasahi.comに上がっています。

http://www.asahi.com/video/news/TKY200902260230.html

取材ではリアルとバーチャル、地域性とIT企業のアイデンティティについて結構熱く語ってみたのですが見事カットされました。まあこんなに長編のムービーでしかもニコラス・カーの後ろに出てくるとは思いもよらず…(笑

asahi.comのYoutubeチャンネルには載ってないのが残念ですが、HDで断然クリアに見れます。記者の方は本社から来られた2人でHDハンディカムを持って撮影してましたが、今はマスメディアもそういう体制で番組作っちゃうんですねえ。

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/1203
autor: maeda comment: 0件
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DROP BURGERのブログパーツをリリース!

ページ上の画像を勝手に使ってハンバーガーを作るサービスDROP BURGER[ドロップバーガー]のブログパーツを本日リリースしました!

下記のソースコードをコピーしてあなたのブログに貼付けて下さい。

<div id=”dsn_db_parts”>
<script type=”text/javascript” src=”http://www.brgr.jp/drop/js/paste_dbparts.js”></script>
</div>

DROP BURGER[ドロップバーガー]

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/1144
autor: hata comment: 0件
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居酒屋“会津しこん”がasahi.comで紹介されました

先日受けた「SNSから生まれた居酒屋“会津しこん”」の取材の内容がasahi.comの<連載・ネットはいま>に掲載されています。近く動画も掲載されるとのことです。

http://www.asahi.com/special/net/TKY200902190158.html

ローカルにおけるリアルの人間関係の密度が低くなりつつある一方で、テクノロジーによるバーチャルの人間関係は時間と場所を超えてグローバルに、場合によってはより強固になっているのではないかと感じることがあります。

同じ地域に住んでいても毎日顔を合わせるわけではありません。しかしSNSを通じて毎日会っているのに近い状況が生まれ、リアルで会えばさらに話が弾みます。また、sicon(シコン)には会津に所縁ある方がつながりを求めてアメリカ、ドイツ、中東といった世界中からアクセスされています。

リアルとバーチャルが交差する場所に、課題を抱えた地域とそこに生きる人々の小さな居場所から等身大のアイデンティティまでが見つかるかもしれない、地域SNSによる可能性の探求はまだまだ始まったばかりと思います。

 

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/1075
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wevy最新待ち受けFlash『TAKE THE ‘J’ TRAIN!』を追加!

『TAKE THE ‘J’ TRAIN!』ハセガワサン×イシカワタケル
TAKE THE 'J' TRAIN!
wevyQR
キハ58系200番台、っぽいですが。
最近のローカル線は、どこも変なペイントがされていてガッカリですね。これは東北、四国などで見られる色を参考にしましたが、東北ではもう見ないかも知れません。東北のデザイニウム社周辺では、この色は最近見かけませんから…。電波が変化すると電車が走り去ったり、発射したりするよ!

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/928
autor: ミズタニキリン comment: 0件
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Adobe Max Japan レポート その3

その2でも終わらなかったので続きを。

▼サービスとしてのFlashLite開発

携帯Flashの基本から始まり今どのような流れになってきているか、そして動的なSWF生成の話でした。弊社でもwevyという待受Flashサイトをやってるので参加しました。

正確には把握しようがないが、端末のシェアはFL1.0が5~10%、FL1.1が20~25%、FL2.0が45~50%、3.xが20~25%という割合だそうです。

あとはコミュニティから得られるユーザの属性情報を最大限に活かすためにもそれらをパラメータ化しSWFを動的に生成する際にそこへ埋め込むべきという話。アクセスのたびに毎回SWFを生成するのはかなり大変だがサーバとのやり取りでかなり綿密な流れを組み立てていて、ちょっとしたTIPSも含め参考になりました。

▼基調講演 2日目

エコツアーズという架空の旅行代理店のWebサービスを作成するといったコンセプトで、Adobeの各製品の機能などを紹介していくセッションでした。。

まずFlashの機能の説明。各製品との互換性の強化でレイアウトなどを維持したまま読み込めるようになった。またアニメーションのオブジェクト化や、3Dのようにボーンをつけて動かせるといった表現ができるようになったのと、Flash内のテキストを検索する機能が追加されるらしいです。

PhotoShopではシームカービングの紹介。DreamWeaverではJSライブラリとの互換性の強化とライブラリに伴って使われるCSSのプロパティが簡単にわかり、すぐに変更できる機能が実装された。またライブプレビューが搭載されたことでいちいちブラウザ上で確認する必要もなくなったとのことでした。

あとはFlash Media Serverではダイナミックストリーミング機能を使うことでユーザーの帯域幅の変化から再生中に適したビットレートを検出しスムーズにbpsを切り替えれるようになった。またライブ映像を配信時、数分巻き戻せることも可能とのことでした。

箇条書きですがこんな感じの内容で、Adobe製品なら制作における全てを補えるといった話でした。

▼LiveCycleES x AIRでアプリケーション開発

注目のLiveCycleについて知りたかったので受けたセッション。開発の流れまでわかりかなりためになるセッションだった。

簡単に説明するとLCはサーバサイドをシンプルに統合できる(個々のシステムやサービスのエンドポイントをまとめる)ソフトウェア。通信ではAMF3(バイナリ)ベースなのでSOAP(テキスト)よりも高速な通信が可能。これによりサーバサイドの負担も軽減(xmlを吐き出さないで直接やり取り)できるので業務系や大規模なシステムにはいいかもしれない。また各機能を揃えたコンポーネントをつなげていくアーキテクチャということで、コードを書く必要がなく、開発にかける時間とバグの削減が可能になり、RIAに開発時間をかけれるといった話し。AIRでの開発考えた場合、これは試しに使ってみるのがいいかもしれないと思いました。

▼出張JUIカンファレンス”Flashはもういらない!?”

弊社ではFlashはもちろんですが、Javascriptには力を入れているので大変興味があったセッションです。JSで直接DOM操作やstyle操作した際にどのようなことが起こるのかという話しと、エレメント操作で生成する部分と計算処理する部分を分けてまとめることでJSでの計算速度をあげれるといった内容が目からうろこで大変ためになりました。

またJSplashを使うことでswfをJSとSVGだけで再生できるといった話しや、JS上で音声ファイル呼び出したり、マトリックス変換、バイナリ変換もできちゃう系の話しが盛りだくさんだった。またjQueryのサイトでコナミコマンド(↑ ↑ ↓ ↓ ← → ← → b a)を行うと隠しページがでるとか面白い話題もあったが、いますぐ使えるティップスはamachangのところくらいだったかもしれないです。

▼Flex開発2:Flex Component Lifecycle

Flexはコンポーネント+MXMLで開発する環境で、ここでは3つのフェーズ「Birth, Life, Death」でコンポーネントのライフサイクルを紹介するセッションでした。

この流れを踏まえたうえでFlexの開発を行うことが重要とのこと。なんとなく大学の授業を思い出すようなセッション内容だったので、Spark projectのトークセッションのほうが取れていればよかったなぁと思ってしまった。

この業界にいる限りAdobe製品はウオッチしていく必要があるのと、TIPSの吸収だけでなく、参加する事で仕事に対するモチベーションがあがることを考えると、参加は必須なイベントかも知れないです。

 

次に続く

 

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/676
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Adobe Max Japan 2009 レポート その2

せっかくなんで一つ一つのセッションについてある程度のレポートを書こうと思うと長くなりすぎたので、Adobe Max Japan 2009のレポートは分けて書く事にします。。

▼初日 ウェブのタイポグラフィー

High5でも話を聞いたArtlessの川上さんの話。今回はウェブにおけるタイポグラフィーの話がメインということで、違う話が聞けるかなと思って参加。

まずは自社サイトをサンプルにデザインの進め方の話。
基本的にはページという概念をなくし、出来るだけPSDの数は減らして画面の動きだけで情報を見せるやり方をしている。基本がグラフィックデザイナーなのでやっぱりそういう考え方になるとのこと。

サイトを見ると分かる通り、基本的には文字組みだけでメインビジュアルを生成していくので、クライアントのMTGでは書体のバックグラウンドなどを話をしていき、イメージに合った書体を選定していく。その為、書体の話で花が咲くと、仕事はうまくいくみたいです。

個人的にもグリッドをきっちり切って、余白をキレイに見せて、ちゃんと読ませるレイアウトなんで好きな部類のサイトです。

その後はこれまでの事例を淡々と紹介していく感じで、HIGH5と同じような流れで、もっとタイポグラフィーの突っ込んだ話が聞けるのかなと期待していたので、少し残念なセッションでした。

▼FITC session 2

Andre Micheleが体調不良のため,Joshua Davisが講演。
ここではSPACE(空間)というテーマに話を展開していた。その前に行われた講演の内容に近い+一人トークセッションみたいな形だったため内容は割愛します。

個人的には超働けという言葉と、なにかを始めるときはあまり考えない、つまり目的地を定めない、5割働いたら残りの5割で遊ぶ、その遊びから仕事に使えるものを作り出す、みたいな話しが印象に残りました。中村勇吾さんも同じようなこと言ってたし、クリエイティブには重要なのかも。

▼EDGE NOW!の裏話

博報堂のマスクマンが実際のプレゼン資料をベースに制作の裏話をするというある意味すごい内容。まとまった資料で、アプローチ、そこからコミュニケーション戦略としての掘り下げ方など、とても参考になった。

制作会社へのアンケートに基づいてAdobeのブランドを具体化するために、ユーザにとってAdobeってぶっちゃけ何なの?という理論で仮説をどんどん展開していく。悪ふざけ的なノリの案もあったけど王道から半分キワモノ、そしてX案までクライアントの心を掴むのに十分なラインナップをそろえた良い提案になっていた。個人的には細部のコピーライティングが流石と思いました。

とにかくプレゼンのテンポはとても良く、THE広告代理店的なセッションでした。

▼FITC session 3

Papervision3Dのメンバー、Ralph Hauwertの講演。PV3Dの他にrePhlexというAS3のライブラリとEarthmineというGoogle Mapsのストリートビューみたいなのを紹介していた。基本的に何かノウハウを得るといった講演内容ではなかった。各プロジェクトの内容はUnitZeroOneで紹介されています。正直期待はずれなセッションでした。

▼AfterEffects超表現術

ayato@webの人が講師。細かいTIPSはサイトで公開されているものがほとんどだが、勝手に見て学ぶのと講座として教えてもらうのは明らかに後者の方が分かりやすく、納得しながら使えると思う内容が多かった。でもTIPSにこだわりすぎた構成で、実際にAftereffectsをバリバリ使っている人以外は実際にはあまり役に立たない内容だと思ったけど、動画編集を全く知らない人には編集自体こうやるんだという知識を持っておくのは必要かも知れない。

▼FITC session

Erik Natzkeの講演。SHIFTにインタビュー載ってから注目していたので参加。Joshua Devisと同じようにプログラミングをつかってアートしちゃう系の人です。2人ともマッピング技術+ランダム性を使った同じような作品の制作方法でしたが、Joshua Devisは軌跡の視覚化から入り、Erik Natzkeはパーティクルによるエレメントの生成みたいなところから始まった感じです。これまたコンセプトと過程を話すセッションで、テイクアウトでいますぐ使える話題がある感じではなかったです。

 

次に続く

 

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/662
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Adobe Max Japan 2009 レポート その1

1/29&30に開催されたAdobe Max Japan 2009に弊社からも初日は3名, 2日目は1名参加しました。

ほんと参加者の数が凄いな〜と例年行くと思うのですが、今年もかなりの人で会場は熱気に包まれていました。これだけ同じ業界の人が集まって、その熱気を感じるというだけで、もっと頑張らなきゃと思えるのでセッション以外でも得られるものは多いイベントではあります。

さて、イベントレポートですが、参加したセッションについてご報告したいと思います。

▼初日基調講演
アドビの考えるデジタル新時代のプラットフォームについての話でした。
Flashのプラットフォームについての講演で、最初にJeremy ClarkからAIRの話。New York Timesの紙面と同じようにニュースを表示させるというコンセプトでつくられたニュースリーダーの紹介。これは特に興味のある話題だったので大変面白かったです。詳しく知りたいかたはPPTファイルとプレゼンのムービーはこちら。Linuxベースで動くものらしいです。

またPCに接続したFeliCaのセンサーを使ってメンコをするアプリや、携帯とPCとで画面を同期させ、操作も同期できる携帯アプリを紹介。今後のAdobeの目指すところはプラットフォームに依存しない表現環境をFlashでつくっていくという講演内容でした。

▼{AIR+LC}によるエンタープライズのための{UX+RIA}ことはじめ。

ユーザーエクスペリエンス(UX)についての話がとてもよく考えられていて、考えさせられるセッションでした。まずUXについて。UXとは人の認識のことで、認知と情動で構成されている。

・認知=人を取り囲む世界を解釈し、理解すること(論理的)
・情動=それ(取り囲む世界)についての迅速な判断をすること(感覚的)

人に使ってもらう上で考えなければいけないのは情動のためのデザインで、これは3つの側面から構成されている。

・内省レベル=思考と処理の連続性、適切な情報モデルを持っているか
・行動レベル=操作・制御の喜び(気持ちよさ)、またその使いやすさ
・本能レベル=芸術・精神・こだわり、感情(楽しさ・官能性など)に呼びかける部分

ここでいう3つのバランスがデザインにおいて重要ということ。つまり有機的なレイアウトで楽しいデザインであっても情報が取りにくかったらダメだし、じゃあそれに情報を取りやすいようにナビの強化をしたとしてもごちゃごちゃしてたらせっかくのデザインが台無しになるということ。やはりバランス。弊社でもオフィシャルサイトで新しいデザインは常に試みている中、情報自体の見せ方というのも重要だと認識しているので、凄い良いセッションでした。

▼初日/インタラクティブ・コミュニケーション事例

ヴィダルサスーンのタイムスライス風360度写真のプロジェクトの話。50台のデジカメを同時にシャッターが切れるようにしたデバイスを作ったとか面白そうな部分もあったのに、延々とプロジェクトの過程だけを話していて期待していたものとは違っていました。

そのサイトは面白い。これが携帯FlashになってDLできるらしい。ただ写真がガクガクしてるのがクオリティ的にどうなのかなーと思ってしまう。実際の制作デモでは「ガクガクするところはAftereffectsで1枚1枚手作業で上下に動かして位置を調整します」って言っててほんと?と思いました。

▼FITC session

全身刺青のJoshua Devisの作品紹介。プログラミングとデザインのハイブリットを実践してる数少ない人ということもあってとても楽しみにしていたセッションのひとつでした。Flashを使った作品のコンセプトや過程を含めた制作の話で、APMTや67に近い感じの講演内容でした。

最初はマウスカーソルを追っかけまわすプリミティブから入ったらしいのですが、そこから目には見えない部分、プリミティブの軌跡がどういったものか気になり描く、次に軌跡の色をランダムで変え、また画像を軌跡にマッピングすることでどういったものが表現できるかを試していったという話。

今回の話を辿っていけばJoshua Davisと同じものがつくれるかもとモチベーションは上がったセッションでした。

 

次に続く

 

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/610
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CSS Nite in 福島 Vol.2 開催

CSS Nite in 福島がVol.2となって今年は3/7、郡山市にあるビッグパレットふくしまにて開催されます。

CSS Nite in FUKUSHIMA

去年も参加させて頂きましたが、非常に盛り沢山かつ実践的な内容がリーズナブルに、そしてやはり何よりも地元で聞けるというのは嬉しいですね。

何よりこのイベントに参加して驚くのは、「Webの仕事をしている人が福島にもこんなにいたんだ!」ということです。

去年参加時に数少ない知り合いの方に聞いてもみんな一様にびっくりしていました。多分みんな同じ感覚なんじゃないでしょうか。「すごいですねー」「だよねー」って、そんな話をするだけでも何かできそうな、すごくワクワクしたのを覚えています。

こんな楽しい仕組みを全国で作っているスイッチの鷹野さん、それを福島に根ざして展開しようとしているdreamseeker國分さんには本当に頭が下がります。

うちの会社も地域性をひとつの軸にしている以上はもうちょっとそういうところにコミットしないと。福島県全体は國分さんにお任せするとして(笑)、会津でも何か小さなことができればと思いました。

1/28現在で既に100名の参加枠が残り10名です。
参加を考えている方はぜひお早めに!

CSS Nite in FUKUSHIMA
▲事前申込はこちらから

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/469
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固定幅レイアウト vs. リキッドレイアウト その1

少し前にネット上でWebサイトのレイアウト方式についての議論がありましたので、これについて私見を述べさせていただこうかと思います。

詳しくは以下のサイトをご覧ください。

・その余白がもったいないと思う感覚とどうにかしようとするデザイン魂 [Web屋のネタ帳]

上の記事では、楽天市場アマゾンのトップページを取り上げ、楽天のページは幅が固定されているのに対し、Amazonは画面を広げた分中央のオススメ商品スペースが広がるフレキシブルなレイアウト方式を採っていることを例示しています。測ってみると、楽天のページは横幅950ピクセル、Amazonは左右に10ピクセルの余白を残してブラウザの表示幅全体に表示します。

さらにAmazonはブラウザ幅に応じてオススメ商品の表示カラム数を変化させています。通常ですと横3×縦8個の商品が表示されますが、ブラウザを最大化することで横の表示数が4~5個まで増えていきます(ただし、IEだと変化しないようです。Firefoxで試してみてください)。これはHTMLやCSSだけでは実装不可能な処理なので、Javascriptを用いて処理していると思われます。

楽天のようにページの表示幅を固定しているサイトに対し、Amazonのようにユーザーのブラウザサイズに合わせて横幅が変化するようなレイアウトを一般的に「リキッド・レイアウト」と呼び、全体の横幅を広げた分、スペース内のコンテンツもページ幅に合わせて広がるようになっています。

固定幅レイアウトのサイトは、サイトの本体ブロックが中央寄せないし左寄せになっていることが多いですが、ブラウザの表示領域がサイトの横幅よりも広い場合、サイトの左右に大きくスペースが開くことになります。楽天やAmazonのような物販ポータルサイトの、特にトップページの場合、出来る限り画面内に情報を詰め込みたいので、このデッドスペースを有効活用したいわけです。

そして逆にページの幅よりもブラウザの表示幅が狭い場合、忌まわしい横スクロールバーが出現します。縦のスクロールバーはマウスのホイールで比較的楽に上下させることができますが、横のスクロールはスクロール操作に対応していないマウスが多いため、わざわざドラッグしてバーを引っ張ってやらないと画面全体を見ることが出来ません。これはブラウジングをする上で非常に大きなストレスになりますので、Web製作者としてはこの事態が発生するは出来る限り避けたいのです。

この問題に関しても、リキッドレイアウトなら表示領域に合わせてページ幅を調節するため、横スクロールバーが発生する事態を最小限に抑えられます(ただし限度はあります)。

これははてなブックマークのトップページですが、これだけブラウザの幅を狭めても横スクロールバーは表示されません。このページはかなり良くできたリキッドレイアウトです。

ここまでで見ると、リキッドレイアウトとは良い事尽くめじゃないかという印象ですが、これには弊害もあったりします。そして固定幅レイアウトにもやはり利点があります。そのあたりについては次回の記事で詳しく説明させていただきます。

To Be Continued …

 

次に続く

 

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/406
autor: sakuma comment: 1件
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WEBユーザビリティを学び始めて最初に抱く疑問

どうも、浅井です。
今日は「WEBユーザビリティって?」「何で重要なの?」そんなWEBユーザビリティを学ぶ際に一番最初に思い浮かぶであろう問いについて考えてみたいと思います。

様々なところで語られていますが、WEBユーザビリティを一言で表すなら「WEBサイトの使いやすさ」が最も分かりやすいと僕個人は思っています。
ただ、このユーザビリティという言葉はなかなか定義が難しく、未だ正式に合意されたものは存在しないのが現状です。
「使いやすさ」や「分かりやすさ」を意味する言葉自体が曖昧で分かりにくいというのは何とも皮肉な話ですが、それだけ奥の深い研究分野と言えます。

さて、WEBユーザビリティ。
その重要性を考えるにはリアル社会での店舗を想像してみると分かりやすいかと思います。

あなたが、買い物をしているシチュエーションを思い浮かべて下さい。すると…

・入店すると即座に店員が駆け寄ってきて、長々と口上をたれる。
・どこに何があるのかが、まるでわからないレイアウト。探し回って歩き疲れてしまった。
・商品を買い物カゴに入れたが、肝心のレジの場所がわからない。

さて、こんなことが起こったらあなたはどうするでしょうか?
時間はかかるけど、そこで買い物をするかもしれません。ただ、もしかしたら、商品は優れているのに上記のような事が起こったがために店を出てしまうかもしれませんよね。

WEBサイトの場合は、実際の店舗よりも容易に店を出る(別のサイトに行ってしまう)ことが出来るため、機会損失額はより大きくなる可能性が高いです。
いかに優れた商品/サービスを提供していたとしても、目的地まで辿りつけなかったらそのサイトは衰退の一途を辿っていってしまいます。
ユーザーには極力、ストレスを与えない。また、出来る限りサイトの商品や情報そのもの以外の場所で「無駄なことを考えさせない」ことが大事です。そして、そのために「WEBユーザビリティ」が役に立つわけですね。

さて、簡単ではありますが、WEBユーザビリティについての導入的な記事を書かせていただきました。
次回はウェブユーザビリティの権威であるJakob Nielsen博士について書く予定ですので、よろしくお願いします。

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/369
autor: asai comment: 0件
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webユーザビリティの世界に入門

はじめまして。新人の浅井です。
とうとう、デザイニウムオフィシャルのブログが本格始動しました。

自分もカテゴリを一つ貰えるということなんで、大学時代からの研究テーマ「WEBユーザビリティ」について語る『浅井のユーザビリティワールド』を開設しちゃおうと思います。

・・・とは言え、自分はまだまだ勉強中の身。
初歩的なことから書いていこうと思います。
毎週木曜あたりに更新していく予定なので、一緒に勉強していくようなスタンスで読んでいただければ幸いです。

まぁ、本格的にWEBユーザビリティについて語るのは次回からということで。

それでは、これからよろしくお願いします。

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/215
autor: asai comment: 0件

「fujiiの会津研究室」発足

はじめまして。fujiiです。

初ブログ投稿です。これからよろしくお願いします。

さて、突然ですが弊社のオフィスは福島県の会津若松市に位置しています。

ゆえに会津地域の仕事を引き受けることが多く、地域とのつながりも深いという特長があります。

ならば、会津という地域についてもっと理解を深めるべきではないか?

ということで、このカテゴリ「fujiiの会津研究室」では、バリバリの長州(山口県)出身のfujiiが会津にまつわる事柄を投稿していきます。

具体的には
・会津の名所紹介
・会津の歴史、文化
・データ、統計から見る会津

という形で大まかに分けて進めていきたいと思います。
乞うご期待!

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/207
autor: fujii comment: 0件

あけましておめでとうございます

前田です、あけましておめでとうございます。
唐突ですが、今年の目標は「きちんと人を育てる」です。

言葉で言うと何て陳腐な目標だろうと僕自身も思います。クオリティを上げるだとか、よりクリエイティブに、オリジナルサービスを拡大させる、というようなものも考えたのですが、結局ここに行き着きました。

昨年を振り返ると、メンバーの構成的に社の中を見てくれる体制ができてきました。お陰で僕も中も外も全てをつぶさに見ないといけないということがなくなりました。それがどういうことかと言うと、各々がやるべきことに集中できるようになった、ということです。やるべき人にやるべき仕事をやってもらう、小さな社内でそのマッチングが確実に増えればと思っています。

さらに重要な出来事として、今年は新卒として2人の学生を社員として迎え入れます。創業時と比べてまだまだ組織の規模も仕事の内容もそれほど大きな変化はありません。だからこそ気持ちは同じベンチャーへのチャレンジャーでありながらも、当時よりはわずかなりとも成長した部分を担ってもらうことでその加速度感や、以降も人材が集まる仕組みを作っていきたいと考えています。

ちなみに、その2人は弊社で実施している実践型長期インターンシップの中で働いている現役のインターン生です。実践型のインターンシップというのはすごく大変で、企業側にもかなり高い理解と努力が求められるのですが、主体性の曖昧な学生と本気で向き合うことで得られるものは相当に大きいです。

それを特に感じたのは今後自分の会社をどういう組織にしたいかを考える時でした。デザインにしろプログラムにしろ、カタチにして表現することで対価を頂く仕事の中にある限りはクリエイティブに対して真摯でありたいと思っていても、そのインプットは基本的に個人の活動に任せざるを得ない部分があります。

例えばブックマークや細かいTIPSの共有だったり、展覧会やセミナーの細かいレポートだったり、カメラを持って外に出たり、時にはトンカチを握ったり。特にインプットの前に、具体的なアウトプット(何かしらのプロジェクトに生かすとか)を意識してそれができればいいのですが、社員は目の前の業務に追われてなかなか動き出せません。

そんなとき、ある程度自由に時間が使えてひょいっとその一歩をスタートできるのがインターン生です。どうやって社内の人間を巻き込むかも基本的に彼らに考えてもらいますが、とにかくいったん始まってしまえば後は意外と何とかなるものです。

来年は彼らとも次にどういう人をナカマにしたいかという話をするだろうし、そんな些細なところから始まる環境整備・組織作り自体がとてもクリエイティブで、彼らに真摯に向き合うことが自分たちの今の課題と来たる未来に向き合うことなのだと思います。そのために今年は、今いる人、この春に入社する人を大切に育てよう、そう考えました。

 

次に続く

 

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/125
autor: maeda comment: 0件

地域SNSから生まれた居酒屋「会津しこん」

弊社で2006年より運営している会津エリアの地域SNS、「会津sicon(シコン)」から居酒屋が生まれました。お店の名前は書き方違いの「会津しこん」。

その背景には、シコンのネットワークでつながった会津地域内の各市町村のコミッターが地元で何か面白いことをしようと始めた地域活性化事業がありました。

『地域の人は意外と自分の地域のことを知らない…もっと自分の住んでいる地域を知って欲しい』というコンセプトが引き継がれ、そこに個人の熱意と会津人のお酒好き(笑)というエッセンスが加えられてリアルなビジネスとして結実したのが今回の「会津しこん」です。

山の中の盆地では海の幸はご馳走…徹底的にこだわった海鮮+会津エリア内の全17市町村から集めた郷土料理&地酒というのがコンセプト。内装はかなりの突貫工事の中で完成させたシックな黒×赤の組み合わせ、寒さの厳しい会津の冬に嬉しい掘り炬燵になっています。

地域SNSのいいところは会おうと思えばいつでも会えること。「こないだ『シコン』に書いたあの話の続きは『しこん』で飲みながら!」と、SNSでつながった出会いがリアルなアクションに昇華する、そんな場所になればと思います。

 

次に続く

 

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/269
autor: maeda comment: 2件
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インターン交流会、SNSとその目的

インターンシップのコーディネートでお世話になっている明天さんと同じく仙台でインターンシップやまちづくりを仕掛けるデュナミスさんの主催で、会津と仙台でインターンシップ中の学生の交流イベントに参加した。


仙台来たらやっぱり牛たんでしょ!ということで事前ミーティングも兼ねた昼食を済ませ、まずはアイスブレイクから。「ブレスター」というデュナミスさんが共同開発したブレスト促進キットを使って「どうやったら大学が面白くなるか」についてブレスト。突飛なアイデアもバンバン出て場が暖まると同時に、すごく使えそうだったので「ブレスター」を予約!

イベントのメインは会津と仙台の学生2人がそれぞれが取り組んでいるプロジェクトをプレゼンし、それに対して参加者全員でVBM(バーチャルボードミーティング:仮想理事会)を行うというもの。

仙台からはΣmindwayの若由くんがモバイルコンテンツのデザイナーズファームを作るというビジネスプランを発表。もうビジネスとしてはスタートしているだけに話が早いというか、ある程度筋道立てて話が進んでいく。

それに対し会津からはうちでSNS関連のプロジェクトでインターンをしている横山くんが「会津大学とIT」なSNSについてプレゼン。これがなかなか難解なテーマを設定したためにボードとしての場の方向性がまとまるまでに時間がかかった。

これまで社内ミーティングでも散々議論したところだけど、手段としての大学SNSを盛り上げるためにどうするかという問題よりも、まず地域と大学が盛り上がるためにはどうするか、企業として大学にどうコミットしていくかという部分が大学SNSの前提となる重要な議題である。

範囲が広くなりすぎて話が収束に向かう気がしないが、それでも仮説としてのやるべきことは決まっていて、その1つとして在校生とOBとの連携を密にしていくことが挙げられる。ボードでは仙台の大学の状況なんかも聞けて、そのやるべきことに対する想いを新たにした。

個人的に考えるSNSそのものの目的とは「マッチング」と「アクション」だと思う。しかし言ってみれば企業だってただの枠だと考えればその目的は同じものなわけで。手段としての媒体や枠の上に来る目的やビジョンとは何なのか、それを常に考えて行きたい。

link: http://www.thedesignium.com/blog/news/14
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  • 2010.1.20
    :
    mixiアプリモバイル作成前に見ておくべき10のまとめLink
    suzukimilanpaak:
    お返事が遅くなってしまい大変申し訳ございません。ご丁寧な回答...
  • 2009.11.26
    :
    mixiアプリモバイル作成前に見ておくべき10のまとめLink
    ミズタニキリン:
    下記(A)、(B)より80~90%の機種はFlash lite 2.0に対応しているという結果になり「mixiのユーザー層にFlash lite...
  • 2009.11.24
    :
    mixiアプリモバイル作成前に見ておくべき10のまとめLink
    suzukimilanpaak:
    (2)FlashLite2.0での開発がオススメについて質問させてください。mixi...
  • 2009.10.10
    :
    ミズタニキリンのよくある質問Link
    ミズタニキリン:
    ごめんなさい。ゴーキのミズタニではないです。ゴーキってゴーキ 美術研究所のことですよね?はちゃめちゃな妹は確かゴーキに行...
  • 2009.10.6
    :
    ミズタニキリンのよくある質問Link
    キョン:
    ひょっとしてひょっとするとゴーキのミズタニさんですか? 間違ってたらごめんなさい。
  • 2009.12.10
    :
    センサー講座 Spe.001 Wiimote WhiteboardLink
    お金と知識のない学生が努力と根性で作ったもの
    from アナリハ
    この前の10月・11月に定期的にプレゼンをする事になった。...
  • 2009.10.27
    :
    11/7 CSS Nite in 新潟 開催!Link
    ブログで紹介いただきました。
    from CSS Nite in NIIGATA
    デザイニウムブログ
  • 2009.9.4
    :
    越後妻有アートトリエンナーレ 大地の芸術祭2009(前編)Link
    ブログ | The Designium - デザイニウム
    from 越後妻有アートトリエンナーレ 大地の芸術祭2009(後編)
    越後妻有アートトリエンナーレ...
  • 2009.9.4
    :
    越後妻有アートトリエンナーレ 大地の芸術祭2009(後編)Link
    ブログ | The Designium - デザイニウム
    from 越後妻有アートトリエンナーレ 大地の芸術祭2009(前編)
    越後妻有アートトリエンナーレ...
  • 2009.6.25
    :
    若手向けの勉強会企画してみました。Link
    [勉強会]みちのくIT会議ってのが福島であったようだ。
    from 笑う角でずっこける。
    まぁ、タイトルでまとまってしまったけど…。 初めて聞く名前だったので情報を集めてみた。...